2010年12月26日日曜日

2010年のCD

まずは、イリーナ・メジューエワ。最初はジャケ買いなのだが、個性的すぎず、繊細すぎず、とても安心して聴けるのでショパン中心に10アルバムを購入。5月にはリサイタルにライヴを聴きに行きました。







今年はコンサート含めてバロック系を開拓。なかでもカルミニョーラはヴィヴァルディ「四季」をはじめどのCDも良く、ライヴは更に素晴らしい。

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