2009年3月5日木曜日

ビシュコフ指揮ケルン西ドイツ放送交響楽団

2009年3月5日
サントリーホール、P-5-14
  • ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲
  • モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番
  • ドヴォルザーク:交響曲第8番
  • (アンコール)ハンガリー舞曲
初めての舞台裏席だが、指揮者と奏者を間近に見られるし、オケの音も予想したよりもはるかに良好。ただしピアノは非常に退屈。それにしてもビシュコフの演奏は非常に良かった。コントラバスの分厚い響きの上に、各弦楽器が美しくハモって、とても心地よい。プログラムはデカすぎ。